小泉総理訪米中に同行
小泉総理訪米に同行してブッシュ大統領と





【 新 着 情 報 】

  • 平成14年1月30日 2001年の外交活動や広報活動の写真を掲載(暫定版)
  • 平成13年8月13日 相撲名古屋場所 総理大臣杯授与式の写真掲載

    平成13年7月22日の名古屋場所千秋楽、「十両で史上最多の8人による優勝決定戦が行われた日」、総理大臣杯を魁皇に手渡す代議士の様子を掲載しました。

    | photo A | photo B |

  • 平成13年7月31日 小泉総理の米国、英国及びフランス訪問同行時の写真掲載
  • 平成13年7月25日 自民党ホームページにて「小泉総理の初外交」の成果に付いてコメント掲載中
  • 平成13年6月13日 小泉内閣メールマガジンの登録ページへのリンク  
  • 平成13年5月15日 前経済企画庁長官 堺屋太一氏をお迎えしセミナーを開催
  • 平成13年4月16日 小泉内閣にて内閣官房副長官に就任
  • 平成12年12月5 日 第2次森改造内閣にて内閣官房副長官に留任
  • 平成12年12月5 日 東京財団 理事長 竹中平蔵先生をお迎えし「日本経済の新展開」をテーマにセミナーを開催
  • 平成12年10月6 日 安倍晋三官房副長官による、「官邸からも言わせてほしい!」を連載
  • 平成12年9月20日 「政治・経済」に関するセミナーを株式会社大和総研理事長 的場順三先生をお迎えして開催
  • 平成12年8月27日 中国新聞「多士政声」にて”就任50日、森総理をどう支えますか?”という観点の質問にズッバと解答
  • 平成12年8月17日 東京新聞「チャレンジ日本政治21世紀の担い手たち」で代議士の森政権の見立てをインタビューで解答
  • 平成12年8月5日 平成12年度衆議院議員選挙の当選日確定時の様子を動画で再現
  • 平成12年7月21日 沖縄サミット開幕日に山口新聞にて安倍晋三特集記事が見開き2面に渡って掲載されました
  • 平成12年7月4日 第2次森内閣にて官房副長官に就任
  • 平成12年5月25日 5月28日のテレビ朝日・サンデープロジェクト出演の予定
    安倍晋三代議士が、28日のサンデープロジェクトに出演することになりました。番組コーナーのテーマは、「解散目前 若手対決! 自民党 VS 民主党」ということで高市早苗代議士、渡辺喜美代議士と共に自民党若手代表として出演します。

    放送時間帯は、およそam10:25〜11:05となります。


    「故安倍晋太郎代議士を偲ぶ会」を開催しました。先代の晋太郎代議士のために、森喜朗総理や亀井静香政調会長から「晋太郎代議士を偲ぶ」挨拶をいただくと同時に、晋三代議士には選挙でがんばるよう励ましのお言葉をいただきました。


    森首相が、安倍晋三代議士の東京宅に訪れ、父の故安倍晋太郎の仏前に、総理就任のご報告をしてくださりました。森首相は、旧福田派安倍派に所属され、「晋太郎氏を人生の先輩と仰いできた」とのことでした。報告後、「首相の責任の重さを感じているが、安倍先生の遺志を引き継ぎ、職務を全うしていきたい」と述べておられました。



    恒例の、「新年集いの会」を下関市の海峡メッセで開催しました。
    挨拶の中では、「元気のいい下関市を実現するため、第二関門橋、下関沖合人工島計画の推進など、一次産業を含め、景気をしっかりしたものにするよう努力したい」と地域振興策を示したほか、自民党社会部会長として、年金制度改革に取り組んだ実績や、社会保障、安全保障制度への取り組みも報告した。


     「インターネットバーチャル総裁選挙は、来る西暦2010年にインターネットが主たる通信・交信手段になることを踏まえ、 ネット上における各候補者の政策や政見、討論会等を参考に、2010年の「自民党総裁」を「有権者」の投票によって選出するものである。」(ホームページから)

    候補者は、我が代議士以外に石原伸晃氏、河野太郎氏、高市早苗氏、塩崎恭久氏が選出されております。政策や政見に関しての討論会のリアルビデオ動画も製作されるとのことなので、代議士の最新討論が見ていただけると思います。

    尚、投票は12日、13日の二日間で、14日午後三時には結果が発表される予定とのことです。

    代議士の所信表明演説は、
    http://sousai.cypress.ne.jp/real/abe.ram でアルタイム動画にてご覧になれます。
    すばらしい、演説ですので是非ご覧になってください。



     全日空ホテルにて、後援者の方々による「励ます会」を開催して頂きました。会の中では、森喜朗幹事長、三塚博先生、亀井静香政調会長、小泉純一郎元厚生大臣から「政界での代議士の活躍ぶりの話」を、又、牛尾治朗前経済同友会代表幹事やアグネス・チャンさんからは「励ましのメッセージ」を頂きました。



     第146回臨時国会のインターネットTVでのリアルタイム中継が衆議院のホームページで実施されております。タイミングが良ければ代議士の発言がインターネットTVでご覧頂くことができるかもしれません。

     どんな日程で、代議士が発言されるか情報が入りましたら、下記に掲載したいと思います。アクセスのご参考にしていただけると幸いです。


     この記事の中で、「大きな国民的課題を抱えた部会。当面は介護保険をスムーズにスタートさせることだが、その後には年金制度の抜本的改革などの作業が控えている。国民の安心を確保するために頑張りたい。」と話しておりました。


    8月5日赤坂プリンスホテルにて、同月7日に十三回忌を迎える岸信介・元総理を偲ぶ会を開催しました。
    当日は、800人もの参加者があり、故人の在りし日を偲び多くの方から励ましのお言葉を頂きました。


     安倍晋三後援会が主催する昼食セミナーが二十二日、東京・紀尾井町のホテルで開かれ、約二百五十人が出席。経済同友会前代表幹事の牛尾治朗氏が「変革期における日本の経営」をテーマに講演した。

     牛尾氏は、日米経済の現状を交えながら「日本人の消費も豊から質へと変わり、旅行や美容、健康などサービスの指標が伸びてい
    る」と指摘。「これからは企平な競争力によって市場が判断する時代。知恵、知性を横に広げることで、国際社会に対応できる総合力を身につけることが大切」と話した。

     安倍代議士は国政を報告。「介護保険や年金制度などの社会保障問題に取り組むとともに、安全保障についてもきちんとした有事法制を整備していかなければならない」と述べた


     公的年金とは、一口に言えば社会的連帯の理念による「老後の安心保障」で、「現役」の人々が支払う保険料により「高齢者」の年金を賄う制度、つまり、社会全体から見れば「子から親への仕送り」というわけです。ところが、このところ急速に少子化が進み、一方では平均寿命が予想以上に伸びており、その上、経済基調も大きく変化して「現役」の人々が納める保険料の上昇は望み薄くなるばかりです。又、厚生年金などの事業主負担も企業の国際競争を保とうとすれば、過重となるような方策は避けねばなりません。

     そこで将来の年金制度には、「現役」の人々が支払う保険料は「無理なく払え負担」の範囲内に抑え、受給する「高齢者」も「安心して暮らせる額」の範囲内で伸び率に抑えることが必要となってきます

     先に述べた、NIASグループは衆議院議員の根本匠(N)、安倍晋三(A)、石原伸晃(T)、三氏と参議院議員塩崎恭久(S)氏からなる四人グループのイニシャルを並べたもので、国民が不安にかられている将来の年金問題に真正面から取り組んでいく有識議員の集まりです。


    日の丸・君が代を法制化する国旗国歌法案が、衆議院を通過しようとしている。
    しかしなぜ今になって法制化なのか?安倍代議士が法案化の思いを語った。

    「一番の問題は、教育現場だ。日の丸・君が代の掲揚、斉唱に反対の人たちが『法的根拠がない』と言う。それなら法的根拠を付与してこの問題に決着をつけるのがいい。」

    「法制化により、教育現場での事件は減ると思う。
    校長、教頭は、自信をもって教育現場で教えていけるし、義務としてちゃんとやらなくてはいけなくなる。」


    自民党と民主との若手議員のグループ同士が、互いに相手の当の政策を徹底的に分析、論破しようと、来月にも政策討論会を開く方向で検討を始めた。民主党側は、島聡議員が座長の「自民党政策研究会」。自民党側は、我が代議士が座長をする「自民党政策研究プロジェクトチーム」が応戦する予定とのこと。


    ゲリラ攻撃など警察・海上保安庁では対応できない事態に自衛隊が迅速に対応するための法整備を求めている自民党の「領域警備に関する検討会」メンバーは、自民党賛同議員223名の名簿を提出するとともに、法整備の推進の申し入れをした。


    自民党の若手議員がインターネットでの仮想総裁選の準備を進めている。
    候補者の所信表明、推薦人の挨拶、候補者同士の政策討論などを本番さながらである。
    候補者には安倍晋三代議士本人や塩崎氏が挙がっている。
    この仮想総裁選、9月下旬に実施される予定とのこと。


    (現在準備中です、しばらくお待ちください。)
    (工作船事件に関する政府の対応は?)
    勇気ある正しい決断だった。

    (工作船を取り逃がしましたが?)
    ここに、教訓がある。
    @自衛隊は、海も陸も平時から警備すべきだ。
    A武器使用は、正当防衛や武器防衛などに限られるが、(不審船の航行の)停止を可能にするだけの武器使用ルールを明確にしなければ、抑止にはならない。

      憲法違反かどうかの論議ばかりで、武器使用の細かいルール作りを怠ってきた。結果できることが限られ、何をするかの政策判断の幅も狭い。
      日米防衛協力の新指針関連法案は必要だが、本当にやらなければならないのは、わが国有事に備えた法整備だ。


    番組後半での、北朝鮮の現状や日本拉致・日本人妻等の問題を、国際問題に精通した政治家として、ディスカッションに参加しています。


    日米防衛協力問題を中心に、中国、台湾、北朝鮮等との問題、自衛権に関する問題等に関して質問をしています。

    [ 新聞寸評(夕刊フジ) ]
    北朝鮮工作船の日本海沖に置ける活動内容と、政府の対応に関す質問をしています。

       [ 質疑内容の議事録 ]
    議事録検索システムのホームページが開いたら、「検索条件入力」をクリックします。そこで、発言者に安倍晋三と入力してみてください。
    1998年度国会での代議士の発言内容の議事録が検索されます。又いろいろな条件で検索できますので試してみてください。

    参議院に続いて衆議院でも第145回通常国会の様子がインターネット動画でみることができるようになりました。
    www.shugiintv.go.jpにアクセスしてみてください。
    又、代議士が発言する日程が決まりましたら。このホームページでご連絡します。

    今年も1700人の地元支持者の主席のもと、「新春の集い」を開催した。
    その席で代議士は、「昨年は不摂生のため病院で新年を迎えた。今年は全快して元気に新年を迎え、国のため地域のために働きたい。」と決意を新たにした。又景気について「小渕首相は景気回復一本に絞って予算を編成した。実質十兆円の減税、10%増の公共投資で景気は年内に回復の芽が出、来年には枝も葉も茂るだろう。」と述べ、「これからは社会が殺伐とし、国民が誇りを失った国になるのを妨げなければならない。」と締めくくった。


    (待望の「新年の集い」演説内容の映像がやっとできました。遅くなって申し訳有りませんでした。)

    今春の統一地方選は「自民党にとって反転攻勢のきっかけにしなければならない」と語り、これまで打ち出されてきた景気対策が執行され「空気が変わる」との考え方を示した。
    又、自自連立についても「国民のみなさんには唐突に見えたかもしれないが、いま最大課題である景気対策には、スピードが不可欠だけに安定した国会運営が必要だ。」とし「なんとしてもわが国の景気を軌道に乗せ景気回復をはかねばならない。」と語った。
    更に、省庁再編などに伴う公官庁出先機関のの移転問題に関しては、「『下関のために残してほしい』という言い方だけではだめだ。全国的視野でその機関がこれまでに果たしてきている役割を考え、なぜ地方に必要か、相当の相当の理論武装をもって対応していくべきだろう。」と語った。
    「イラク空爆与党割れる評価」という記事の添付写真の最前列に写っています。
    写真だけで代議士のコメントがないのが残念ですが、重要な話し合いに参加し頑張っている様子が十分に伝わってきます。
    中国国家主席・光沢民氏の来日期間中の平成10年11月26日、赤坂迎賓館にて「日中友好につくした人とその親族」が招かれてティー・パーティーが催された。この席で日本の若手議員として「歴史認識問題に関し」ストレートな意見を伝えた。

    コメント:
    「日中友好・親善の大きな流れはこれからも続くし、私たちもそのために努力しなければならないと思っています。・・・
    ただ今、歴史認識の問題で議論があります。歴史認識で両国民が同じ認識を持つということはできないと思う。・・・
    むしろお互いの認識の違いは違いとして尊重しながら、その上に立って、友好親善関係を強めていくべきと思う。・・・
    今回の共同声明で歴史認識の問題は、これをもって終止符を打っていただきたい。」
    東京・赤坂全日空ホテルにて、外交評論家の岡崎久彦氏を迎え「最近の国際情勢と日本外交」というテーマで現在の情勢や二十一世紀への日本が果たす役割などについセミナーを行いました。
    セミナー終了後の懇親会には、千人以上の後援者の方々に出席いただき、森善朗幹事長、中村正三郎法務大臣、宮下創平厚生大臣、竹下登先生、中川昭一農林水産大臣、三塚博先生などにご挨拶を頂きました。


    講演:「最近の国際情勢と日本外交」(約30分) 外交評論家 岡崎久彦氏

        東西冷戦以後のヨーロッパはすでに安定しており、
        今後はロシアと中国の情勢が問題となる。・・・・・
        世界平和のため若い世代の政治家は・・・・・
    | ファイルをダウンロートし後で聞く | RealpayerでON-LINEで聞く |
    民主党の政策の矛盾や問題点を研究するプロジェクト・チームを発足。
    「試練を乗り越えてきた政治家の言葉として、重みがあったし、(宣言)全体のトーンも未来志向だった。・・・
    しかし、二つの国が全く同じ歴史認識を持つことは不可能に近い。それを強いると、日本に言論統制を求めることになるし、「嫌韓」感情が高まるおそれがある。・・・むしろ日本政府の態度が重要だ。・・・どこかの時点で、過去には今後一切触れないという決断を日本の首相がすべきだ。・・・・・」
    安全保障委員会
    衆議院本会議

    北朝鮮の問題について、若手議員のコメントが世論の話題になりましたが、真実はどうなっているのでしょう?
    北朝鮮とはどのような性格の国なんでしょう?
    今回の連載は北朝鮮の日本人拉致疑惑問題に対しての一つの見解とは思いますが、身近な新聞での連載がありましたので紹介します。
    自民党総裁選に向け、「民意を政治に反映させよう」と、政治思想を明確にし、精一杯努力した代議士の過去1週間のスケジュールを、まとめてみました。
    (日本テレビ系ニュース番組「きょうの出来事」の出演内容が再生できます。)
    今回のセミナーでは、ゲスト講師の的場順三氏(大和総研理事長)による「最近の日本の経済状況」についての講演と、ともに代議士による「参議院選挙敗北の分析と今後の政局」についての話が聞くことができた。
    一般的には仕様が古くなったためなどで部屋の片隅で埃をかぶっているパソコンを、パソコンを必要としている障害者やボランティア団体又は個人ボランティアの方々へ、譲渡や使用貸借して、再利用をはかるための橋渡しをするホームページ。
    三塚博(前蔵相)からは、「晋三さんの言動がだんだん父親に似てきた。
    二十一世紀の中核となる政治家になってもらいたい」と励ましの言葉を頂きました。




     


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